2019年01月19日

伊勢神宮


枝野、おまえはクソだ!

おまえは人として自民党以下だ。日共以下だ。おまえの党は
もはや不必要だ。解党して全員伊勢神宮のトイレ掃除人にで
もなれ。いや、おまえじしんが伊勢神宮の下水に流れていけ。
紛う方ないクソなのだから。二度とでてくるな!

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2019年01月18日

再放送


Eテレ「在る≠めぐって」再放送

教育テレビ「こころの時代」の「在る≠めぐって」は19日
午後1時から再放送されます。
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2019年01月11日

傲慢不遜


君たちはなにをいばっているのだ?

日本政府は歴史問題について謙虚さを欠き、自制心を失っている
というのはまったくの事実だ。メディアあげての韓国非難・罵倒
は異様というほかない。

弱いもの虐め≠ヘニッポン近代から受けつぐ悪い癖だ。強いもの
にはへこへこする。米国の尻の穴を舐め、韓国には居丈高になる。
テレ朝の兄ちゃんキャスターよ、後藤君よ、もっと歴史を勉強しろよ。
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ココジダ


「在る≠めぐって」完成

教育テレビ「こころの時代」ーーが『月』を特集した〈在る≠め
ぐって〉ーーが完成したらしい。担当者が「ただひたすらに昏い番組」
「あるいは水の底に沈んでいるみたいな語りと映像」と言ってきたのは
、むしろ自負のあらわれだろう。

なにを話したのかすっかり忘れた。13日早朝起きて、どうにもやっか
いな老残の身がなにを呟くのかみてみよう。ひょっとしたら『月』に区
切りをつけるきっかけになるかもしれない。


posted by Yo Hemmi at 14:57| お知らせ | 更新情報をチェックする

海神日和


◎『もの食う人びと』の編集者が『月』を書評する

その昔、編集者という職種にはおどろくべき教養人、読書家がいくにんか
いたものだ。ラノベ≠ニかいう屁のようなしろものがないころ、書店に
すこしはマシな本がならんでいたころだ。

木村剛久さんがそのひとり。『もの食う人びと』を担当した名編集者で、す
さまじい読書家であり、物静かな、しかし気骨ある教養人である。レイモンド・
チャンドラーから柳田国男まで、なんど教えをこうたことか。

その木村さんが自身のブログ「海神日和」で『月』を書評しているのを昨日
知った。烈々たる気魄を感じた。



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2019年01月06日

こころの時代


13日朝のEテレ「こころの時代」案内

「こころの時代 辺見庸――在る≠めぐって」

http://www4.nhk.or.jp/kokoro/x/2019-01-13/31/7780/2008324/
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2019年01月02日

恭悦


小男たちの奇妙な言語とバカアナウンサーがみちびく未来

21世紀がどのようなものとなるかはかたりえないけれども、
どのようなものでないかは容易に想像がつく。とはよく言った
もんだ。反芻し戦く。

大晦日のラジオだったか、ある作家(?)が女のアナウンサーに
インタビューされていて、中島敦に言いおよんだ。作家は「山月記」
に感心した旨をつげ、1942年の作であることを付言。

中島をひとつも読んでいないらしいアナウンサーが、それでも口
調はさかしげに、1942年というと「戦前」ですねと超爆弾発言。
訂正も反論もなく、放送はなごやかにつづけられた。

別世界に棲まう小男がもうひとりの小男に、新年のあいさつに
詣でて言うには「恭悦申し上げます」。恭悦至極に存じますとは
聞くが、「恭悦申し上げます」とは、さてもおもしろい。

なぜ平易に「およろこびもうしあげます」と言えないのだ。なぜな
のか。とつぜんに、旧年さかんになされた絞首刑をおもう。ことし
もやるだろう。恭悦もうしあげるものがいくらでもいるのだから。










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