2023年10月01日

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「新潮」19年12月号注文。胡波を読むため。『象は静かに座っている』
の映評どれも感心しない。映評など読むもんじゃない。上も下も、前も
後ろも、表も裏も、内も外も、満遍なく黯然とした世界は、たしかに、
在る。誰もが不機嫌で、殺意をいだき、不機嫌にも殺意にも理由がある。
・・・そのような満遍なく黯然とした景色には普遍性がある。致死性の・・・。
寝る。
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posted by Yo Hemmi at 15:07| お知らせ | 更新情報をチェックする