のインタビュー記事が載っている。熊日の友人が教えてくれた。
雑味のない真っ直ぐな好記事、西浩孝さんの若々しい写真に感じ
入った。とても嬉しかった!
本ブログでそれを再録しようとしたが、やり方がわからず失敗。
記事の見出しは「本と生きる 人と社会変える力信じて」。読後、
気持ちのよい清涼感が残る。
西浩孝さんの生き方にはわたしのなかの(もはやあるかなきかの)
善なる部分≠ェ反応する。悪擦れし躰の大方を浸潤している疲れ
腐った魂は反応せず、低くせせら笑うのみ。が、好漢西浩孝さんの
健在は朗報中の朗報だった。正しいやり方が分かったら記事を再録
します。
『1978年、冬』観る。わたしは北京にいた。
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