2026年06月28日

人間の肉と血を容器とする商品

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「それゆえ賃金は労働の価格につけられた、すなわち、
他ならぬ人間の肉と血を容器とするこの独特の商品の
価格につけられた、特殊な名前にすぎないのである。」
『賃労働と資本/賃金・価格・利潤』 (光文社古典新訳
文庫)

「良心の総量」ということを考える。
posted by Yo Hemmi at 18:23| お知らせ | 更新情報をチェックする