スマートフォン専用ページを表示
辺見庸ブログ Yo Hemmi Weblog
辺見庸公式ウェブサイト。近況,原稿発表,新刊刊行,活動予定その他のご案内。無断引用、転載を禁じます。
最近の記事
(09/13)
講和
(09/12)
可視と不可視の境界
(09/10)
燈台へ
(09/09)
我を過ぐれば
(09/09)
奇妙な韜晦
(09/07)
公現における顔
(09/06)
ディストピアの実現
(09/04)
ダンテ
(09/03)
ゼニ
(08/30)
影絵
カテゴリ
お知らせ
(1214)
新刊案内
(1)
掲載予定
(0)
主な著作リスト
(0)
私事片々
(8)
刊行予定
(3)
放送
(2)
所感
(26)
日録
(63)
メモ
(283)
放送予定
(3)
小説
(0)
過去ログ
2026年09月
(9)
2026年08月
(31)
2026年07月
(20)
2026年06月
(14)
2026年05月
(14)
2026年04月
(16)
2026年03月
(22)
2026年02月
(23)
2026年01月
(23)
2025年12月
(22)
2025年11月
(14)
2025年10月
(25)
2025年09月
(22)
2025年08月
(20)
2025年07月
(22)
2025年06月
(27)
2025年05月
(19)
2025年04月
(25)
2025年03月
(26)
2025年02月
(25)
RDF Site Summary
RSS 2.0
<<
奇矯な早苗と高踏ぶる小心者たち
|
TOP
|
内的時間意識
>>
2026年08月07日
側根としての混沌
「世界は混沌となってしまった、けれども本は世界のイマージュ、
つまり側根としての混沌=秩序宇宙であり続けるのだ、根としての
秩序=宇宙である代わりに。奇妙な韜晦だ、断片化しているだけに
なおさら全体的な本という韜晦。」
『千のプラトー 上 資本主義と分裂症』 (河出文庫)
アロエが着いた。
【関連する記事】
講和
可視と不可視の境界
燈台へ
我を過ぐれば
奇妙な韜晦
posted by Yo Hemmi at 18:15|
お知らせ
|