2019年11月17日

視力


目がわるくなった

資料しらべがきつい。ルーペを使う。長州人には征韓論者が
多かったという。そういえば・・・。
posted by Yo Hemmi at 19:01| メモ | 更新情報をチェックする

2019年10月15日

エンペ


わたしは天皇についてかんがえる

とりわけ体内のエンペを。黝く妖しい凝(こご)りを。
「恩赦」を。上行結腸のあたりで、にこやかに笑みつつ
自慰するエンペを。それぞれの腸で・・・。
posted by Yo Hemmi at 23:22| メモ | 更新情報をチェックする

2019年10月14日

トロッツデム


重大事

「あらゆる重大なことは凡て『にもかかわらず(トロッツデム)』起る、
といった誰かの言葉を思い出した。」(中島敦「環礁:――ミクロネシ
ヤ巡島記抄――」

風邪気味。ながのさんから連絡。『純粋な幸福』(毎日新聞出版)の担当
編集者から「対韓ヘイト」について6枚書けと言われ、なんとなく承諾。
『純粋な幸福』の新聞広告(サンヤツ)は19日の朝日新聞朝刊にでるらし
い。
posted by Yo Hemmi at 22:45| メモ | 更新情報をチェックする

2019年09月20日

J.B


◎「意思をもたない自由

「われわれはもはや意思をもたないという自由をもたない。
望むことなどないのに、何かを望まなくてはならないのだ」
(J.B 塚原史=訳)。右肩、右手痛え。口ききとうなひ。バ
ーロ。
posted by Yo Hemmi at 22:56| メモ | 更新情報をチェックする

メンヘラ


昨日の朝、犬が一時メンヘラまたはエクソシストになった

ピモペンダンのせいではなく、もっと深い形而上的理由から
らしい。わたしが共産党ースターリニストーエクソシストを
きらい、たろーやまもとの饒舌を疑うとともに、メンヘラに
は親和的な理由は、くゎんたんではないでせうか。自身がメ
ンヘラだからじゃ。

一昨日の夜ふけ、ハイデルベルク大のキャンパスにいた。
真っ暗で、人も物も輪郭がほんの一部しかみえませんでした。
闇は重く静かで、わたしはとても落ちついていた。

フィリップ・シーモア・ホフマン主演「ゴッド・タウン」。

posted by Yo Hemmi at 15:07| メモ | 更新情報をチェックする

2019年09月19日

いらっしゃった


Max-Dがきた

Max-D来訪。しずかに、いつもどおり。コックローチの
殺し方などを中心に話しあった。「瞬間冷却法」に聞き
耳をたてる。フィリップ・シーモア・ホフマンはいい。
そのことにけふ気づいた。おもいだした。朝、ピモペン
ダン。夜はまだ。12時間たってから、という。Max-Dは
抜群の記憶力。

posted by Yo Hemmi at 19:18| メモ | 更新情報をチェックする

2019年09月05日

MAX-D


折りかえさなければならない

ここまできてしまったら、異なる水路にせよ、折りか
えさなければならない。MAX-D。失敗も成功もありは
しない。往路と復路の距離と時間はおなじでなければ
ならぬいわれはない。一瞬でよい。錯覚でいい。Xiang
gang。おお!
posted by Yo Hemmi at 17:40| メモ | 更新情報をチェックする

2019年08月17日

犬の診断


犬の健康診断の結果

あまりかんばしくなかった。ドミニカ共和国製の
米軍のブーニー帽をかぶってあるいたら、アタマの
変な人みたいと言われた。

純粋な幸福カバー帯.jpg
posted by Yo Hemmi at 22:50| メモ | 更新情報をチェックする

2019年08月11日

ブタの乾燥コブクロ


犬がわたしのそばでブタの乾燥コブクロを食う

マックスDおよび犬と炎天下カフェ。ツナサンドなど。
工藤正廣著『アリョーシャ年代記』(未知谷)全3冊届
く。頭がさがる。書くということ。上梓すること。歩く
ということ。工藤さんの苦闘。ストックで歩くこと。タ
バコ。声。火事。焼失。雪。

昼寝。犬が枕もとでブタの乾燥コブクロをしゃぶってい
る。わたしは『アリョーシャ年代記』のことを考えてい
る。なにか、からだの遠い奥底がざわめいている。いま
書くこと。刊行すること。あるいは書かないこと。犬が
乾燥コブクロをクチャクチャとしゃぶる。

『純粋な幸福』担当編集者と電話で打ち合わせ。5時20分。
気温がやっと32度まで下がる。『アリョーシャ年代記ー
春の夕べ』読みはじめる。不思議。このようなことがあり
うるのだ。

posted by Yo Hemmi at 17:22| メモ | 更新情報をチェックする

2019年08月07日

頭の裏側の戦争       


戦争

「戦争は頭の裏側にいる。今日、戦争は頭の裏側に口を開き、
囁きかける」
(ジャン=マリ・ギュスターヴ・ル・クレジオ『戦争』)

中平卓馬と安田南をおもう。ふたりとも消えた。なにが正しい
って、ふっと消えるくらい正しいことはない。戦争はどのみち
くる。もうきている。情欲をおさえることはできない。最後に
会ったとき、南は幻聴に苦しんでいた。わたしは薄情だった。

Go Away Little Girlを、南はGo Away Little Boyとうたった。
ゆったりと。



posted by Yo Hemmi at 23:27| メモ | 更新情報をチェックする

過去帳


「狼疾記」

――三造の考えは再び「存在の不確かさ」に
戻っていく。

直立する。そうしようとする。あるく。あるい
てみようと試みる。試みようとする。
posted by Yo Hemmi at 17:17| メモ | 更新情報をチェックする

2019年07月22日

ウンコの選挙


クソどもの選挙後も言語としてマシなものはありますか?

ない。または、すこしだけある。加部洋祐の歌群とラジオ第2の
気象通報。

 結石に精子を注射して新たなるスターリン生(あ)れ来るを待つ
 (『亞天使』「揺籃の解体」より。北冬舎)

「ポロナイスク 東の風 風力1 にわか雨 1000ヘクトパスカル
10度・・・セベロクリリスク 南東 風力2 くもり 15ヘクトパスカ
ル 7度・・・東京 南の風 風力4 晴 地震 震度8 死者・・・」

『純粋な幸福』のゲラみる。犬の咳を気にする。




posted by Yo Hemmi at 14:47| メモ | 更新情報をチェックする

2019年07月18日

『亞天使』


「磔刑のぼくのもろ腕びつしりと紫紺のぶだう実る選挙日」
(加部洋祐『亞天使』「U移植抄」より)

候補者がテレビで連呼している。「ふりん、ろじょう、かーせっくす」
「ふりん、ろじょう、かーせっくす」。おされて加部洋祐さんの第一
歌集を探す。『亞天使』(北冬舎 2015年)。とても、とてもよい!
「チョ・スンヒ氏銃乱射せるのち自死すいよいよ深し葉桜の色」

あまりよいので、加部氏に雑誌の対談をお願いした。OK。来月お目に
かかるのを楽しみにしている。

気をつけたほうがいい。このクニには論理以前の抜きがたい(伝来の)
韓国蔑視、軽侮の念がある。それは意識的であり、無意識的でもある。
尊大な旧宗主国意識が子々孫々、骨の髄までしみついている。

「こころの時代」は20日午後1時からEテレで再々放送される。



posted by Yo Hemmi at 18:04| メモ | 更新情報をチェックする

2019年07月11日

爪を切る


◎・・・のようだとなるべく言わないこと

空からクソのようなものが降ってきた。と、空から
クソが降ってきた。では、どのような異同があるだ
ろうか。残雪のばあい、「のような」とはあまり言
わない。そこを好感する。「のような」と書いたと
ころで、叙述が正確とは言えぬ。空からクソが降っ
てきた、の言い切りのほうが腑に落ちる。じっさい、
クソは空から常時放りちらかされている。

いや、残雪だってしばしば「のような」と言わないわ
けではない。他の作家より少ないかもしれないが。わ
たしは「のような」「のようだ」と言いたがらない自
身のわけについて考えているだけだ。けふ、左手で爪
を切った。



posted by Yo Hemmi at 18:10| メモ | 更新情報をチェックする

2019年07月10日

セトナ皇子


◎『黄泥街

『月』を読んだ神奈川近代文学館の方から原稿執筆の
要請あり。5枚。締め切り8月18日。アパ大規模修繕後
半戦。残雪『黄泥街』。明日はMAXーD。けさもベラン
ダの犬のフン2ヶひらふ。これもリハ。あれもリハ。山
田さんとこのインタビュー決めないと。きのふのジムは
調子わるく、ふらつき通し。10年ほど前には耀いていた
目たちが、ケツの穴みたいに淀んでいる。女も男も。会
社の経営の心配なんかしてやがる。シールズとかの屁の
行列にくわわったチン(マン)カスどもが、いまや中間
職制になってアドミニ気分で悦に入ったり、アホか。ぜ
んたいとして安倍のチンカスに吸収されてゆくであらふ
運命か。きのふの辛子ミソの紫蘇巻き、うめがったぜよ。
posted by Yo Hemmi at 13:42| メモ | 更新情報をチェックする

2019年07月06日

ベランダ


桜桃いただく

朝から昼まで歩行困難。マックスDにつれられ病院。コンビニの
マシーン修理中とかでカフェラテ買えず。そのまえに、ピカピカの
粒の大きな桜桃をいただく。帰宅後、ベランダ歩く。よろよろ。
よちよち。ま、歩けたといえば歩けた。世の中すべての気持ち悪さ。

『サタンタンゴ』以上のものを望むのは、当面不可能かもしれない。
開き方でなく、閉じ方。


posted by Yo Hemmi at 17:20| メモ | 更新情報をチェックする

2019年07月05日

詩文集


『純粋な幸福』に1篇追加

詩文集『純粋な幸福』に書き下ろし1篇(「グラスホッパー」)を追加。
担当編集者が相当やる気になっている。声でわかる。月末にも見本出来か。
けふも『サタンタンゴ』。泥道、ふりやまぬ雨、ぬかるみ、酒場・・・圧倒的に
肉厚のニンゲンたち。すさまじい体臭。この風景に立ちたい。モノクロほど
豊かでカラフルな映像はない。
posted by Yo Hemmi at 23:32| メモ | 更新情報をチェックする

2019年07月03日

血液型


昨夜、ルビに関しいくつかの質問があった

その前にべつの人物から血液型を訊かれた。『サタンタンゴ』は
なんどみてもすばらしい!昨夜は夕食をとらなかった。みたらし
団子2本だけ。ルビは『純粋な幸福』の。『サタンタンゴ』のネコ
殺しはちときついけれども、まあよい。シーツをかえてもらう。女
がスニーカーをほめた。どうしてか。

おにぎり、から揚げなど。


posted by Yo Hemmi at 18:48| メモ | 更新情報をチェックする

2019年06月29日

ブタ


サタンタンゴ』最高!!!

浸りきっている。まさにこれをみたかったのだ!2度見ると
なおいい。日曜はN君とランチ、連載の話をすることに。少し
元気がでた。マックスDは明日は会えないらしい。
posted by Yo Hemmi at 00:08| メモ | 更新情報をチェックする

2019年06月26日


サタンタンゴ

とてもよい。3枚組。7時間超。きのう、送迎バスに携帯
を忘れ、親切なひとに自宅までとどけていただいた。
マックスDが電話してくれたのであった。ゴマの串ダンゴ
を食った。けふ。きのふ、送迎バスの窓からぼろ家の庭
を見ました。目が弾かれるほどあざやかな紅い花が点々と
咲いていた。

バスのとなりのおばあさんが、パフパフと死にぎわの魚み
たいな息をしていた。
posted by Yo Hemmi at 14:22| メモ | 更新情報をチェックする

2019年06月24日

タル・ベーラ


◎『サタンタンゴ

注文した。
posted by Yo Hemmi at 14:19| メモ | 更新情報をチェックする

2019年06月17日


どこからどこへか

ここにいるのは必然でも必要があってでもないので、転居の
提案があったとて、はて、どこからどこへという釈然とせぬ
心もちになる。どこからどこへの失見当識は、いつからいつへ
という時間認識の惑いをひきずってくるのみであり、結局疲れて
しまうだけなのだ。そうやって、あたら残りの時間を消して
ゆく。いっそそれでいいような気もする。遺言を書くようにやん
わりとほのめかされる。
posted by Yo Hemmi at 16:48| メモ | 更新情報をチェックする

2019年06月15日

ゲラ


けふ、みんなゾンビにみえたぜ

けふジムでぼうっと座っていたら、みんな猫背のゾンビにみえた。
いや、われをふくむところのだれもが猫背のゾンビなのだった。
目がどろんと死んでいた。マヒ終日激甚。

詩文集『純粋な幸福』(毎日新聞出版)のゲラができたと電話あり。
「これってテロですね!」と担当編集者。ちがいます。わたしは
ピュアなハッピネスをおだやかに詠っただけなのだ。鈴木成一さんの
内装がとてもいいらしい。

食い物が足りず、牛乳をのむ。犬が笑わなくなった。
posted by Yo Hemmi at 23:17| メモ | 更新情報をチェックする

2019年06月13日

collapse


ゲシュタルト崩壊の無限波状の過程に

自己の崩壊をみたりして・・・。ころあいなのは知っている。だが、
ダス・ライヒとは戦うしかない。でないとこちらがやられる。い
いか、左の健足をふみだすには、右の患足の支えが不可欠なのだ。
患足の信頼。






posted by Yo Hemmi at 17:10| メモ | 更新情報をチェックする

2019年05月10日

最期


最期と「最後

「音」をのがれてマックスそして犬とカフェへ。カフェも爆音。
「最期が訪れるのは『最後』の要素が外された時だけ、そんなこ
とがありうるだろうか・・・」(『母の前で』P186)

マックスは「わたしにとっての過去の厚み」を感じさせる。わた
しはどんなに静かな時空にあっても、堪えがたい轟音を聞くのか
もしれない。
posted by Yo Hemmi at 16:02| メモ | 更新情報をチェックする

2019年05月09日

感謝


それはどうやって死ぬことができるのだろう

P181。「ひとつの精神は外からしか殺すことができない、
エネルギー供給を断つことによって」(パシェ『母の前で』
根本美作子=訳 P183)。ものすごい爆音!

けふ、わたしはマックスに心の底から感謝した。テツにも感
謝した。犬にも感謝した。とても疲れている。が、詩文集『純
粋な幸福』は来月か再来月には刊行されるだろう。装幀は鈴木
成一さん。

わたしとマックスは歌をうたった。犬は伏せをして聞いていた。
犬はときどき水を舐めた。マックに行った。ラクダの爪のこと
をかんがえた。わたしは疲れている。

ラクダを食ったことがある。ソマリアで。爆撃も銃撃もあった。
しかし、いまより怖くはなかった。いまよりよほど自由だった。
かならずしも悪意にもとづかない内面の侵略のほうが怖い。
posted by Yo Hemmi at 18:33| メモ | 更新情報をチェックする

2019年05月01日

屁と嘔吐


土民の狂熱

呪術によろこぶ土民の狂熱に吐き気をもよおす。
ジャーナリズムはこの数日、かんぜんに判断力を
失った。狂い死にした。

「象徴としての『天皇』は、或は、『神』として
宗教的倫理の領域に高昇して価値の絶対的実体とし
て超出し、或は又、温情に溢れた最大最高の『家父』
として人間生活の情緒の世界に内在して、日常的親密
をもって君臨する」(藤田省三『天皇制国家の支配原理』)
ーーこれは天皇を社会的頂点に戴き、かつ、天皇を人間精神
の中核に内在させることの美点≠強調したのではない。

藤田は危険な政治のかっこうの「道具」としての天皇制を論
じているのだ。安倍らはtianhuangに深々と頭をたれつつ屁
をたれ、tianhuangも「コクミンによりそう」と宣いつつ、
高貴なるガスをひる(おひりになられる)のである。土民らは
胸いっぱいそれを吸って狂喜するのであります。天皇制ファシ
ズムとはそういうことだ。
犬糞(けんぷん)元年、記す。





















posted by Yo Hemmi at 13:44| メモ | 更新情報をチェックする

2019年04月20日

エチゾラム


凶悪な音つづく

朝、ベランダに入ってきた作業員を怒鳴る。実直そうな眼鏡の
おとこ。ニッポンジン。ヘルメットに電灯みたいなものがつい
ている。犬、はげしく吠える。犬もわたしもぐったりと疲れる。
大道寺さんのことをおもう。寝不足。

デパスとエチゾラムはちがう薬なのだらうか。エチゾラムはデ
パスの後発医薬品だとおもうのだが、デパスのジェネリックは
ないと薬局で言われる。薬局には手のひどく汚れたロボット
いる。バカくさいとおもう。

ノイズでマヒこうじる。絶体絶命。だれもがいま絶体絶命、気息
奄々なのだとじぶんにいいきかせたとてなんになろう。改修工事に
くわえて選挙の騒音。静かに殺し、黙って死ぬべきだ。

また『母の前で』。言葉。ホロホロ。剥落。「視線を囲繞する
世界というものは、一人の人にとって、それも脆い人にとっては、
たしかに過剰だ。」(P129)

なにかをなつかしんでいる。なにかはわからない。ただなつかしん
でいる。悔やんでもしかたのないことを、なつかしんでいる。

「この空虚に身を投じること・・・」(P124)

Kさんとご子息、それからMさん、明日の日経新聞を読んでくださ
いね。

ポコからメール。救われる。

NHKスペシャル自衛隊派兵・軍拡関係。問題意識の浅さよ。危機感
のなさよ。歴史観のうすさよ。怒りのなさよ。「極めて徐々に、し
かし極めて確実に、それは少しずつ降りてくる」






posted by Yo Hemmi at 17:14| メモ | 更新情報をチェックする

2019年04月19日

空虚


これをどう読むか

「しかしわたしが感じるのは、観察者として感じるのは、
だれだかわかるということは、ある種の空虚のようなもの
に身を投じることを前提としていることだ。それは人と人
のあいだの空虚だ。それは、この空虚がそれとわかることで
あると同時に、その空虚を頭で構成できることだ。・・・」
(P124)

ひどい生き物だ、人間とは。空虚はそここに在るものである
とともに、わたしたちの頭がたえずつくりだしているのだか
ら。そこに、透明なテロルのイメージをもちだすのは筋違い
でしょうかね、あの世のパシェさん。

拙文「馬の中の夜と港」は21日(日)の日経新聞文化面に
掲載される予定。

おまえ、はよ死ね、はよ消えてくれろ・・・と呪いながら背中
をさすってやり、そうしながら、やがて、うっすらとなんだ
か愛のようなものもつい感じてしまうとき、さすられていた
おとこの首がこちらをむいているので、ぎょっとする。いや
になる。つくづく、こいつが。

124頁は大事だ。

posted by Yo Hemmi at 17:46| メモ | 更新情報をチェックする